こんにちは。
神奈川・相模原の里山(相模湖)で自然農を営む「すどう農園(代表・須藤章)」です。
農薬も化学肥料も除草剤も使わずに20年以上。
自然農とは、人間が自然の一部に戻っていくための農業です。
命を繋ぐタネもできる限り自給します。
折々に火も焚いて、一緒にご飯を頂きます。
都会で失われた自然とのつながりを、いま取り戻しましょう。
首都圏から日帰りで自然農を学べる場として様々な講座や企画があります。
気候変動や遺伝子組み換えなど、様々な食の危機のなか。
自然とのつながりを失った都会の暮らし。
こんな時代だからこそ、自然農をやってみませんか。
楽しく、美味しく、無理をしないで。
オンラインでは味わえない、五感を通じた学びを体験できます。
★13年目を迎えます。自然農を学ぶ・さとやま農学校
随時募集しています。時間のとれない方に月1回コースも新設。
既に始まった気候変動のなか、自給生活は待ったなしです。
もちろん、無理することはありません。
その人それぞれに始めるための一歩です。
体力に自信のない方は、半年コースや月1回コースがあります。
体調の不調やお仕事などで来られないときは休学もできます。
休学したぶん、受講期間は繰越し延長できます。
無理せず、愉しく、ゆっくり続けるのが大事です。
★今年も開催します。里山の秋をゆっくり愉しむコース
★雑誌「現代農業」の連載「みんなで自然農!」が始まりました(2026年7月号から)
少数限定の企画を見逃さないよう。
最新情報はメールマガジンでご案内します。
サイト内の検索はこちらです。キ-ワードを入れて検索してください